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	<title>NLPとは「脳の取扱説明書」</title>
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		<item>
		<title>手放すものをニューロ・ロジカル・レベルで考える</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/tebanasu.html</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 13:22:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />NLPとは、次のようなことも学べます。<br />
<br />
<br />
手放す。では、何を手放すのがベストなのでしょうか？<br />
手放すことで、入ってくるものがあるということは、<br />
お聞きになったことがあるかと思います。<br />
<br />
<br />
では、手放す際に何を手放したらいいのでしょうか？<br />
<br />
<br />
それを見つけるためにある質問をしてみます。<br />
「あなたの成果を止めているものは何ですか？」<br />
<br />
<br />
NLPの８フレームアウトカムの中で学ぶことのできる<br />
質問になりますが、とても大切な質問です。<br />
<br />
<br />
この質問をすることで、止めているものを明確にして、<br />
その止めているものを手放すことで、前に進みやすくなります。<br />
<br />
<br />
止めているものとは、車で言うブレーキです。<br />
アクセルを踏み込んでいても、ブレーキを踏み続けていたら、<br />
前へは思うように進みません。<br />
<br />
<br />
ですので、先ほどの質問で、止めているものを明確にします。<br />
それこそが手放すべきものになります。<br />
<br />
<br />
この手放すものを見つける際に、NLPのニューロ・ロジカル・レベルを<br />
活用することで、探しやすくなります。<br />
<br />
<br />
・環境<br />
・行動<br />
・能力<br />
・信念や価値観<br />
・セルフイメージ・自己認識<br />
・スピリチュアル<br />
<br />
<br />
この６つの視点で、手放すべきものを探してみます。<br />
<br />
<br />
その際に、質問を上手く使うことで、手放すものを見出しやすくなります。<br />
例えば、「あなたの成果を止めている行動があるとしたら何ですか？」<br />
<br />
<br />
などの質問です。<br />
<br />
<br />
今の例えでは、行動と書きましたが、能力、環境、信念、価値観、<br />
自己認識などを入れることも出来ます。<br />
<br />
<br />
NLPのニューロ・ロジカル・レベルと質問を使うことで、<br />
より明確にすることができます。是非、お使い下さい。<br /><br /><br /></p>
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	</item>
		<item>
		<title>マイナスの信念を書き換える</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/shinnnenn.html</link>
		<comments>http://www.jackasstickets.com/shinnnenn.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 13:22:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？テクニック編]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br />無意識に持っているマイナスの信念<br />
<br />
NLPセミナーのプラクティショナーコースでは、<br />
ビリーフについても学んでいくことができます。<br />
<br />
ビリーフとは信念のことです。<br />
そして、NLPでいうビリーフは思考や行動に影響しています。<br />
意識的には、これをしよう、あれをしようと考えたとします。<br />
<br />
しかし、無意識レベルでは、真逆の方向に向かうこともあります。<br />
例えば、結果を出すために、何かを犠牲にしなければいけないと<br />
思い込んでいる人がいるとします。<br />
<br />
今の自分から見ると、大きな目標で、今まで以上の頑張りが必要だから、<br />
身体を壊してでもやるぞと考えたとします。ここで大切な事があります。<br />
<br />
今の身体を壊してでもやるぞと話していますが、<br />
どう考えても身体を壊すことが前提になっています。<br />
こうなると、そちらの方向に無意識は向います。<br />
<br />
強く思い込んでいれば。<br />
<br />
<br />
そして、とても恐ろしいことです。<br />
ところで、身体を壊さないと達成できないのか？という疑問が出ます。<br />
NLPのメタモデルを使って、質問をしてみましょう。<br />
<br />
それは本当ですか？<br />
あるいは、それ以外の方法は、本当にないのですか？<br />
もしも、他に方法があるとしたら何だと思いますか？<br />
<br />
このように、NLPのメタモデルを使ったり、世の中の<br />
様々な事例を見ていくと、大変だとしても、身体を大切にしながら、<br />
結果を出す芳甫はあるということです。<br />
<br />
<br />
その事実を知った時に、先ほのビリーフを手放す準備が整います。<br />
あとは、手放すだけです。<br />
<br />
お伝えしたいことは、NLPでいうビリーフの中には、<br />
無意識に、マイナスを生み出しているものがあります。<br />
そこに気づくためのメッセージは普段の自分の言葉や、<br />
内面でのつぶやき、起きている出来事や結果に現れます。<br />
<br />
そこに気づいて改善することで、結果が変わり始めます。<br />
つまり、別の満たし方を知ることで、NLPでいうビリーフを変えることが出来るのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>コミュニケーション相手の感情へフォーカスする</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/fo-kasu-2.html</link>
		<comments>http://www.jackasstickets.com/fo-kasu-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:22:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？テクニック編]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />脳は言葉や質問に反応します。<br />
NLPとは、プラクティショナーコースの中で、そのように教えてくれます。<br />
<br />
<br />
そこを活用することで、皆さんのコミュニケーション能力を<br />
今以上に高めることができます。<br />
<br />
<br />
そして、今現在、思うようにコミュニケーションを取れていないとしたら、<br />
それは脳を上手く活用できていない可能性があります。<br />
<br />
<br />
それほどに原因が様々あるのです。<br />
<br />
<br />
では具体的な話に行きましょう。<br />
<br />
<br />
コミュニケーションにおいて、相手の感情へのフォーカスをします。<br />
すると、相手が今、何を感じているのか？考えているのくのか？<br />
どんな背景があるのか？何かあったのか？<br />
<br />
<br />
などの観察や洞察を今以上にできるようになります。<br />
<br />
<br />
その為に使えるのが質問です。<br />
<br />
<br />
この場合の質問は、自分に向けてのものと、<br />
相手に向けてのものの２つがあります。<br />
<br />
<br />
この２つですが、一つづつお伝えしていきます。<br />
<br />
<br />
まずは、自分に質問をすることで、NLPでいうフォーカスを作ります。<br />
忙しい時、感情的になっている時など、どうしても自分にとっての<br />
コミュニケーションをしているときは、相手の感情へのフォーカスを<br />
することが出来ません。<br />
<br />
<br />
そんな時は、自分に対して質問をします。<br />
「脳は質問に答え、フォーカスを作り出すからです」<br />
<br />
<br />
今、何を感じているのだろうか？<br />
今、何を考えているのだろうか？<br />
<br />
<br />
それだけで、相手の感情に目を向けることが出来ます。<br />
<br />
<br />
そして、同時に相手に質問をすることで、<br />
言葉や反応からいろいろな情報を受け取れます。<br />
<br />
<br />
そこに関しては、NLPのラポールテクニックや<br />
キャリブレーションの出番です。<br />
<br />
<br />
とにかく、本当の意味でコミュニケーションを深めるために、<br />
<a title="NLP" href="http://www.dickballard.com/" target="_blank">NLP</a>でいうラポールを築きながらも、相手の感情（気持ち）に<br />
目を向けることが大切なのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>無意識の質問に気を配る</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/shitsumonn-2.html</link>
		<comments>http://www.jackasstickets.com/shitsumonn-2.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 13:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPとは、質問の質が人生の質を作り出す。といううことを教えてくれます。<br />
<br />
<br />
以前に、この言葉をお伝えしたかもしれませんが、<br />
アンソニー・ロビンスさんというNLPを世界に広めた方が、<br />
書籍の中などでも教えてくれています。<br />
<br />
<br />
質問はNLPでいうフォーカスをつくりだします。<br />
そして、フォーカスが人生をつくりだしていきます。<br />
<br />
<br />
そこについては、以前に何度か関連のお話を致しましたので、<br />
今回は、自分の無意識の質問をテーマにしていきましょう。<br />
<br />
<br />
NLPを大阪で学んだ女性はあるときに、気づいたそうです。<br />
それは、自分の内面での会話を見たときに、無意識に自分が<br />
行なっている自分の中での質問を変えないと、自分を変える<br />
ことはできないと。<br />
<br />
<br />
つまり、NLP資格のセミナーを学ぶ中で、<br />
無意識に私たちは何十万回の内部対話をしていると<br />
教わるのですが、その時に自分にどんな問いかけをしているかは、<br />
人生を大きく左右すると気づいたそうです。<br />
<br />
<br />
それから、NLPを大阪で学んだ女性は変わりました。<br />
何かといいますと、自分の内面で自分が何をつぶやいているのか？<br />
<br />
<br />
そこに注目するようになったそうです。<br />
<br />
<br />
マイナスのことを自分に問いかけていないか？<br />
<br />
<br />
<br />
それは、今までは、「どうして私だけが・・・」<br />
というような質問ばかり自分にしていたそうです。<br />
<br />
<br />
しかし、自分の内面にキャリブレーションして、<br />
いろいろ観察してみると、これでは自然にマイナスの方へ<br />
自分は向かってしまうと気がついたそうです。<br />
<br />
<br />
それからは、<a title="NLP大阪" href="http://www.jiuye168.com/" target="_blank">NLPを大阪</a>で学んだ女性は、無意識を<br />
キャリブレーションしながらも、意識的に、自分の<br />
フォーカスを変える質問をすることで、無意識に<br />
行なっている質問を変えていくことができたそうです。<br />
<br />
<br />
NLPとは、とても実用的な学びを多く学ぶことが出来るのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>心と身体のつながりを利用する</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/tsunagari.html</link>
		<comments>http://www.jackasstickets.com/tsunagari.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 13:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？脳の活用編]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />「今の自分に相応しい状態が作られている」<br />
<br />
<br />
つまり、<br />
・自分の環境や行動<br />
・思考や感情<br />
<br />
<br />
に相応しい状態が作られるということです。<br />
<br />
<br />
以前にNLPの前提で、<br />
「心と身体は１つの有機システムである」<br />
というお話をしました。<br />
<br />
<br />
例えば、今皆さんの気分があまりいいとは言えないとします。<br />
そんな時に、かりに笑顔を作ったとしたらどうなりますか？<br />
<br />
<br />
口角を上げて、笑顔になるのです。<br />
すると、自分の気分が変わるはずです。<br />
<br />
<br />
それでも変わらない方は、<br />
よほど気分がすぐれないことがあったのかもしれません。<br />
<br />
<br />
そんな時は、面白くなくてもかまいませんので、<br />
声を出して、無理やり笑ってみてください。<br />
<br />
<br />
それにつられて、気分が変わるはずです。<br />
<br />
<br />
これを環境レベルで使ってみましょう。<br />
今季のテーマは、コミュニケーションにおいて、<br />
相手をリラックスさせるための環境づくりです。<br />
<br />
<br />
先程は、行動を変えることで<br />
心の状態が、行動に相応しい状態になった例です。<br />
<br />
<br />
では、NLPのニューロ・ロジカル・レベルでいう<br />
環境レベルの場合はいかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
どういう環境に身を置くかで、影響されることが変わります。<br />
<br />
<br />
もしも、コミュニケーションで相手を安心させてい、<br />
リラックスしてもらいたい、自分もそれによって<br />
話しやすい状態を作りたいとお考えでしたら、<br />
ふさわしい環境を作ってみるとベストです。<br />
<br />
<br />
それが、コミュニケーションにおいて笑ったり、<br />
笑顔を作るといいと言われている理由なのです。<br />
<br />
<br />
NLP資格のセミナーで学ぶ脳の使いかたの<br />
応用や工夫の一つでもあります。<br />
<br />
<br />
コミュニケーションを取っている相手が、<br />
笑顔や笑いに包まれていれば、自分も楽しくなり、<br />
その環境に相応しい安心感やリラックスを<br />
得ることが出来るのです。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>どうしてアズ・イフフレームは効果的なのか？</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/koukateki.html</link>
		<comments>http://www.jackasstickets.com/koukateki.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 13:22:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？テクニック編]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />もしも、望んでいるゴールを手に入れることができるとしたら<br />
どんなことをしてみたいですか？<br />
<br />
<br />
NLPとは、仮定の話をすることで、心理的な障壁を下げることができます。<br />
ところで、以前にご紹介したNLPのアズ・イフフレームを覚えていますか?<br />
<br />
<br />
アズ・イフフレームとは、<br />
「もしも、◯◯なら◯◯～」<br />
<br />
<br />
つまり、もしもという言葉で仮に◯◯としたら？<br />
とういう仮定の話をします。<br />
<br />
<br />
仮定の話ですから、<br />
イメージをしても、やらなければいけないわけではありません。<br />
<br />
<br />
ですから、安心してリラックスしやすいのです。<br />
<br />
<br />
例えば、もしも、今月の納期に間に合わないとしたら、<br />
今からやっておくべき対策は何だろうか？<br />
<br />
<br />
質問したとしたら、<br />
普通に答えることができるはずです。<br />
<br />
<br />
しかし、もしもという言葉がなく、<br />
ただ単に話したとしたらいかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
今月の納期が間に合わないとしたら、<br />
今からやっておくべき対策は何だろうか?<br />
<br />
<br />
柔らかさがぜんぜん違いますよね。<br />
一つの言葉持つ影響力と意味の変化があります。<br />
<br />
<br />
もしも、仮にという言葉を使ったら柔らかいですよね。<br />
<br />
<br />
もしも何でも出来るとしたら今後は何をしたい？<br />
という言葉から、NLPのアズ・イフフレームの「もしも」<br />
という言葉に関係するフレーズを抜くとこうなります。<br />
<br />
<br />
今後は何したい？<br />
<br />
<br />
答えられる人はいいですが、答えられない人や関係性が<br />
出来ていない人は答えられないし、答えにくいのです。<br />
<br />
<br />
これと同じことがたくさん起きています。<br />
NLPのアズ・イフフレームを使うことで、<br />
そこを変えることができます。<br />
<br />
<br />
まずは、NLPのアズ・イフフレームを使って、<br />
心理的な障壁を下げましょう。<br />
<br />
<br />
下げた時に思考が広がって、できると思えたり、<br />
発想やイメージが変わることで、行動しやすくなります。<br />
<br />
<br />
NLPとは、おもしろいですね。<br />
<a title="NLP" href="http://www.nlp-seminar.jp/" target="_blank">NLP</a>のアズ・イフフレームの別角度からのお話でした。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>達成した自分からもらうメッセージ</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/tasseishitajibunn.html</link>
		<comments>http://www.jackasstickets.com/tasseishitajibunn.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 13:22:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？テクニック編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jackasstickets.com/?p=127</guid>
		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLP資格のセミナーで学ぶワークは、<br />
どれも素晴らしい内容です。<br />
<br />
<br />
その中に、達成している自分からアドバイスを頂くワークがあります。<br />
そのNLPのワークの名前を「老賢者のワーク」といいます。<br />
<br />
<br />
もしも、この老賢者のワークをしたら、<br />
次のようになります。<br />
<br />
<br />
・今の自分を認めてあげることが出来る<br />
・時間が有限であることを知り、今ある全てに感謝したくなる<br />
・高い視点からのアドバイスや発想をもらうことができる<br />
<br />
<br />
ワークをする本人の思考や感情、状態により様々ですが、<br />
他にも感じるものは多々出てくるはずです。<br />
<br />
<br />
では、老賢者のワークを行ないましょう。<br />
<br />
<br />
シンプルにお伝えして行きます。<br />
<br />
<br />
まずは、イスを向かいあわせにして下さい。<br />
そして、イスに座るのですが、体面している空の椅子の上には、<br />
老賢者がいらっしゃると思ってくっださい。<br />
<br />
<br />
NLP資格のセミナーでは様々なイメージワークが存在しています。<br />
その中で、これほど感動的なワークはそうは多くないはずです。<br />
<br />
<br />
なぜならば、目の前にしている老賢者は、<br />
自分自身だからです。<br />
<br />
<br />
いろいろな経験を積んで、<br />
苦しみも、哀しみも、逆境や辛さも、<br />
楽しさも、喜びも、愛も何もかも<br />
知っている賢者とは自分のことなのです。<br />
<br />
<br />
そして、NLPの老賢者のワークは、<br />
人生の最期を迎えようとしている老賢者に、<br />
自分の目的や思いをぶつけるのです。<br />
<br />
<br />
そして、目の前にいる老賢者より、<br />
アドバイスを頂くのです。<br />
<br />
<br />
すると、いろいろなことを乗り越えて来た自分にとって<br />
今の自分の問題や課題はすでに乗り越えているのです。<br />
<br />
<br />
そんな老賢者の視点で、<br />
アドバイスを頂くのです。<br />
<br />
<br />
是非、<a title="NLP" href="http://www.dickballard.com/" target="_blank">NLP</a>資格のセミナーで学ぶ、<br />
老賢者のワークを有効にお使い下さい。<br />
<br />
<br />
これも脳の使いかたの一つでもあります。<br /><br /><br /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>相手の立場にたって考えているか？</title>
		<link>http://www.jackasstickets.com/aitenotatiba.html</link>
		<comments>http://www.jackasstickets.com/aitenotatiba.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 13:22:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？テクニック編]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jackasstickets.com/?p=125</guid>
		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />コミュニケーションて大切なことって何ですか？<br />
<br />
<br />
もしも、職場で上司と分かり合うためには？<br />
あるいは、部下の気持ちを理解するためには？<br />
<br />
<br />
案外、分かっていても、忙しかったり、<br />
気持ちがいっぱいいっぱいですと、<br />
中々、相手の立場に立つことは難しくなります。<br />
<br />
<br />
では、もしも、相手の立場に立つことを<br />
習慣にすることができたらいかがでしょうか？<br />
<br />
<br />
意外とシンプルですよね。<br />
習慣にしてしまえば、できるものです。<br />
<br />
<br />
では、NLPプラクティショナーでは、<br />
どのように教えてくれるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
このように教えてくれます。<br />
デソシエイトとアソシエイトです。<br />
<br />
<br />
これは、ものの見方の視点を学ぶのですが、<br />
アソシエイトとは、主観的な視点のことを指しています。<br />
<br />
<br />
例えば、自分主体でものごとを考えていますから、<br />
そこには、相手の気持ちや思考、感情は存在していません。<br />
<br />
<br />
実際には、NLPのデソシエイトの視点との<br />
中間で考えているケースの方も多くいらっしゃいますが。<br />
<br />
<br />
では、デソシエイトとは何でしょうか？<br />
<br />
<br />
客観的な視点です。<br />
<br />
<br />
つまり、NLPのデソシエイトを使って考えるとき、<br />
相手の気持や感情へもフォーカスしています。<br />
<br />
<br />
<a title="NLP大阪" href="http://www.nlp-osaka-navi.com/" target="_blank">NLPを大阪</a>で受講した男性は、<br />
プラクティショナーで、デソシエイトを学び、<br />
とても反省したそうです。<br />
<br />
<br />
今まで、結婚してからは、<br />
どれくらい、アソシエイトで生きてきたんだろうと。<br />
<br />
<br />
随分と奥さの感情を無視してきたんだなと気づいたそうです。<br />
<br />
<br />
このように、NLPのデソシエイトの視点を持つことで、<br />
どうして相手の立場に立つことできるのでしょうか？<br />
<br />
<br />
それは、NLPのデソシエイトとは、<br />
相手の思考や感情にフォーカスするからです。<br />
<br />
<br />
それが習慣になると、それが当たり前になってくるのです。<br /><br /><br /></p>
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		<title>心と身体は繋がっている</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 13:36:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？前提編]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPの前提の中には、<br />
「心と身体は１つの有機システムである」というものがあります。<br />
<br />
<br />
実は、このNLP資格のセミナーで学ぶ前提ですが、<br />
私達の人生には、とても役に立つありがたい学びと<br />
指標があります。<br />
<br />
<br />
では、学んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
例えば、このようなことをお感じになたことはありませんか？<br />
朝起きたときは憂鬱だったのに、通勤中に歩いていたら、<br />
いつの間にか精神的に晴れやかな気持ちになっていた。<br />
<br />
<br />
あるいは、大きな声を出していたら、<br />
だんだんと元気が出てきてしまった。<br />
同時に、気持ちも元気になっていた。<br />
<br />
<br />
<br />
これはおもしろおいですよね。<br />
<br />
<br />
さらに、今の2つの例は、<br />
身体を使うことで、心の状態に影響があった瞬間を描いています。<br />
<br />
<br />
では、次の例ですが、<br />
身体が疲れて動かない、だるい、<br />
集中力が高まらないと感じているとします。<br />
<br />
<br />
その時に、可愛い娘や息子の一言やメールが、<br />
とても気持ちを元気にさせてくれて、身体も元気になっていた。<br />
<br />
<br />
このように、NLPの前提「心と身体は１つの有機システムである」<br />
については、実は日常的に感じているはずなんです。<br />
<br />
<br />
この点を知っていることで、<br />
私たちはバランスを取りやすくなります。<br />
<br />
<br />
さらに、自分にとってベストな状態を創り出しやすくなるということです。<br />
<br />
<br />
NLP資格のセミナーで学ぶ、前提には、<br />
このようにいろいろな知恵が入っているのですが、<br />
今回ご紹介した前提は、心と身体の関係を教えてくれるのです。<br />
<br />
<br />
そして、その時に常に存在しているのは、<br />
「脳」なのです。<br />
<br />
<br />
少し言い方や見方を変えるとしたら、<br />
私たちは脳の活用のしかた次第で、人生を変えることができるのです。<br /><br /><br /></p>
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		<title>本当に困るの？</title>
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		<pubDate>Sat, 28 May 2011 13:50:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NLP</dc:creator>
				<category><![CDATA[NLPとは？テクニック編]]></category>

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		<description><![CDATA[ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<br /><br /><br />NLPセミナーでは、脳の活用をして、<br />
自分が本当に望む人生をどのように手にしていくのか？<br />
そんなことをたくさん学ぶことができます。<br />
<br />
<br />
そして、脳の活用という視点で見ると、<br />
質問をすることが、ものすごく効果的な方法です。<br />
<br />
<br />
では、NLPのメタモデルを使った、質問の方法を見ていきましょう。<br />
例えば、このような質問を行うことで、私たちは自分の不必要な信念や思い込みを<br />
手放すきっかけにすることもできます。<br />
<br />
<br />
働いている方も、勉強している学生さんも、<br />
「◯◯をしなければだめだ」というような、<br />
◯◯対しての執着を持っていることはありませんか？<br />
<br />
<br />
今回のNLPセミナーで学ぶ、メタモデルの質問は、<br />
その執着を手放すきっかけを私達に与えてくれる質問なのです。<br />
<br />
<br />
次のようなフレーズが基本になります。<br />
「もし、そうしないとどうなる？」<br />
<br />
<br />
「ねばならない」ということは、思いこみに過ぎないことが多いのです。<br />
そして、自分の中の恐れや不安が動機になって始まっている、<br />
あるいは、執着してしまっているケースも多いのです。<br />
<br />
<br />
そして、<a title="NLPセミナー" href="http://www.nlp-seminar.jp/" target="_blank">NLPセミナー</a>だけに限らず、私達に対して、<br />
多くの人生の学びは教えてくれます。<br />
<br />
<br />
執着を手放したときに、私たちは本当にほしい物を引き寄せやすいということを。<br />
<br />
<br />
ですので、NLPのメタモデルで、自分に対して質問するのです。<br />
「もし、そうしないとどうなるんですか？」<br />
<br />
<br />
自分自身にも質問できますし、誰か大切な人に対して聞いてもいいです。<br />
ビジネスマンさんなら、クライアント、お客様に対しても使える質問になります。<br />
<br />
<br />
是非、早速使ってみましょう。<br />
新しい気づきを生み出すことができるかもしれません。<br /><br /><br /></p>
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