29 11月 10




フォトリーディングをご存知でしょうか?



実はフォトリーディングとは、
速読法と言われています。


他には、情報集取、情報編集、加速学習など、
たくさんの捉えられ方があります。


それは、フォトリーディングを学ぶ目的が、
様々あるからです。


このフォトリーディングに関する書籍は、
書店に行くと結構たくさんあります。


そして、この書籍はフォトリーディングの公式インストラクターさんが、
書いていたり、共同で書いていたりしているようです。


このフォトリーディングは、
通常は2日間で行われる、


フォトリーディング集中講座というものを受講して、
2日間で基本をマスターしていこう。


というものです。


おもしろいのは、
NLPと同じで、脳を適切に活用していくのが、
フォトリーディングになります。


簡単にフォトリーディング活用時の
脳の活用方法をご紹介致します。


・目的を明確にする
(フォトリーディングで本と向き合い、そこから何を得たいのか?)


・リラックスしてフォトリーディングする。
(脳はリラックスしているときが高いパフォーマンスを出し易い」


・脳に質問する
(適切に脳を活用して、欲しい情報を引き出すためには、
 脳に目的や欲しい情報を適切に伝える)


他にもいろいろとあります。


ところで、
前回のNLPのアズ・イフフレームを
覚えていらっしゃいますか?


それを使って、
<フォトリーディング>を考えてみましょう。


もしも、1冊を15分~30分で読むことが出来るとしたら、
1年後の人生はどのように変化していくだろうか?


あるいは、どのように結果を出していけるのだろうか?
でもいいです。


以上ですが、今回は、
フォトリーディングの話でした。